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高機能防雪柵--自動収納型忍返吹止柵

高機能防雪柵--自動収納型忍返吹止柵

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1981年から研究が行われ、1988年に実用化されました。
今までの経験工学から、理論的な計算を基に防雪工学として確立された時代に生まれた防雪柵です。
吹溜量などから柵の高さを決定できます。

本来、この吹止柵は風上側に雪を溜める目的で開発されました。
柵の前後に形成される雪丘は有孔板の空隙率及び有孔板の割合により変化します。

動画

自動方式 従来方式
こちらの製品はパンチングプレート(有孔板)を使用しています。
豊富なパターンの中から選択できます。
パンチングプレート
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